
今日は雪が降りましたが、ここ2,3日は結構寒い日が続いていました。こんな日の夕方はパパが暖炉に火を点けます。暖炉の火は見ているだけでも楽しいのですが、暖炉の前に座っているともうぽっかぽかです。暖は家中にも少しずつ行き渡り、夜寝る頃は外の寒さを忘れてしまうくらい。引越し当初は直樹や賢二が暖炉でやけどしないか、と心配してましたが、一度痛い目に合うと、次からは触らないようになりました。でも、火を焚くと、やっぱりまだ彼らの行動を横目で見張っていますが。しばらくは寒さが続きそうなので、暖炉もやっと出番がやって来たところでしょうか。
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